なにもしたくない

ゲームとか適当に

「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! EXTRALIVE MEG@TON VOICE!」昼の部日記と感想

メガトンボイス、昼の部日記と感想

 

  • 前置き

いつの間にかミリオンライブ!にどっぷりハマッてしまった。

どうしてもどうしてもどうしても未来系ドリーマー一発目が聞きたくて・・・。

CDたくさん買ったら奇跡的に当たったので中野へ行ってきた。

ぴょんさんがミリラジ休んで点滴打ってたり、

台風が来てたりで不安もあったが、無事開演。

あんまり忘れたくないので覚えていること、思ったことをとにかく走り書く。

トークはほぼ覚えてなかったです。

 

  • 開場前

ライブ経験がとても無いので本人確認をイマイチ理解できないまま、

10:45分ぐらいに現地へ。

招待メールには1階、2階で時間が別れて集合するスケジュールになっていたが、

本人確認自体は特に階で別れず…。

どういう意図だったんだろう…?

 

確認証明のリストバンドを付けられたもののめっちゃ暇なので、

飯食って開場時間まで中野を観光。

なんかブロードウェイでは神輿担いでた。

 

  • 開場後

BGMが流れてたがワンストのセトリになぞられてたらしい。

しらないそんなの。

場所は2階で表情までは見えないが人は難なく判別できるレベルだった。

13:30分過ぎても全く始まらなくてなんぞとおもったけど37分ごろに始まる。

 

  • 昼の部開幕

Brand New Theater!

暗くなったステージにアイドル達が並び、ポーズを取るのが薄っすらと見える。

…ドキドキがばくはつする~所の動きが激しすぎて俺の腕も激しくなる。


終わった後、

ぴょんさんがみなみちゃんとこーりーと二人をいきなりあだ名で呼び出す。

 

  • 年表クイズ

質問は4つ?
①中山さんが大変だったこと
答え:膝を骨折

②ころもちはらみーと誰かが大阪で食べたもの
答え:お好み焼き

③ワンストにて数が足りず一晩でミシンで作り直したもの
答え:クラウン

④中村先生の年末家がどうだったか
答え:ガスが止まっていた

 

夜の部だと年表に結構触れてたけど昼は年表にほぼ触れずどんどん進めてた。
①は4thでもなんかあった見たいな話してたけど全く分からない。
②でみなみちゃんが唐揚げを回答にしててあざと可愛かった。
③はみなみちゃんもうえしゃまもストッキングと答えててミシンの概念が壊れた。
④でうえしゃまがガス止めるどころか住処を公園に変えてて酷かった。
みなみちゃんとうえしゃまが全体的に暴れていた感あった。
所々Machicoがぶっこもうとして失敗してた感あった。
あと2階からけいこねーさまの「にく」っていう回答が見えてて一人で笑ってた。

 

  • 巨大ミリシタ

ぴょん吉ゆい㌧チーム名が昼はなんちゃってプリンセスだったんだけど、

夜は残念プリンセスになってた。

ぜっきーうえしゃまペアが余裕のフルコンを見せて凄かった。

あと終始ぴょんさんが画面みながらひょこひょこ踊ってて

可愛すぎて俺一人で死んでた。最が高。

 

一回モニタを片付けたかと思いきや戻して、司会の新人組二人に遊ばせてた。

 

  • ライブパート①

Precious Grain
最高だった。
正直ソロ曲やるとか全然思って無くてビビった。
最高すぎて棒をみんながまっすぐ立てている所で全力で棒振ってた。
完全に初心者。


ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン
楽しい。
相変わらず元気一杯で良い。
っていうかゆい㌧の衣装ほんま足強調されててセクシーすぎてあーだめだめ状態。

 

スマイルいちばん

実はあまり聴いてない曲だった。

結構掛け合いっぽい所あったけどスルーで楽しむ。

 

瑠璃色金魚と花菖蒲
これ、本当に新人の初ライブっすか・・・?
完璧すぎて途中の声援がやばすぎた。
手をひらひらと踊りと光の演出があまりにも強すぎた。
間奏中、夜の部の映像だとそうでもなかったんだけどもう本当に光の演出がすごくて、
やばいものを見たなという感想だった。

 

ハミングバード
フル初披露!

初めて聴いた感想は…これは…ちょう難しそう…。
っていう曲を全力で踊りとあわせてのびのびと歌っていてこれ本当にやばかった。
もっともっと凄いことになりそうなので次聞く機会が楽しみ。

 

ぜんぜん覚えてないです。
なんかみなみちゃんが話題振られてポンコツ感を放ってたのを覚えてます。

 

  • ライブパート②

インヴィンシブル・ジャスティ
え~こんなにかっこいい?ってくらいMachicoとうえしゃまがかっこよかった。
どっちの声も強すぎる。。。
全力で音楽を楽しんだ感あった。

 

あんまりCDで聴いてなかったんだけどやっぱりライブで聴くと全然感想が変わる…。

 

ローリング△さんかく
さんかっけい!の振り付け、最高に可愛かった。
もっともっと盛り上げて行くという強い意志を感じられた。

 

祈りの羽根
清い…。

バラード系あんまり感想出ないの語彙力の乏しさを感じる。

 

未来系ドリーマー
最高というかそういう話ではなくて、

なんというか完全に春日未来っていうか未来ちゃんなんだよなぁっていう感想だった。

ぴょんさから感じる、もう全力で全力で楽しもうって気持ちが伝わってきて、

俺も最高に楽しめて楽しんできた。

 

左へ右へとぴょんぴょん踊って行く姿が可愛すぎてやばかったし、

左の方でポーズしてる部分とかあ~っこれ観たことある~みたいな感じで

色々と全力だった。

 

この曲自体が春日未来って感じの曲で、

それが全て伝わってくるのがもう何も言えなかった。

 

最後の部分を歌わさせられたけど、

2階だったせいか周りがあまり歌えてない中全力で歌って、

俺が俺が俺こそが春日未来のプロデューサーだ感を放ちながら、

一人で気持ちよくなっていた。

 

本当に行けてよかった。


あと左側と右側と2階席でコールめっちゃやらされた記憶があるけどもはや記憶が…。

 

なにも覚えてないです。

まちこがペットとかどうとかって話をしていた・・・ような・・・?

あとぴょんさんが未来って叫ぶ部分と

最後の部分歌うって拡散してって言ってた気がする。

 

  • ライブパート③

Sentimental Venus
すーじーがまさかのコケててビビる

 

Marionetteは眠らない
スポットライトの演出はちゃめちゃかっこよくてビビる。

ミリオンに触れるきっかけの曲だったから全力で楽しめた。

さっきまでの価値観全部変えちゃうくらい夢中になってしまう。

聴いててやっぱりMachicoがヤバイけど

ここで平然と歌えるみなみちゃんも本当にヤバイ感あった。

 

なにも・・・おぼえていない・・・。

 

Dreaming!
大好きな全体曲なので最高のまま終わった。

夜の部と違って普通にぴょんさんはセリフ言い切ってました。

あんまり覚えてないけど普通に

「プロデューサーさん!私達が!」が正解だったと思う。

 

昼の部の感想は終わり

  • 夜の部

ココまで書いたけど問題は夜の部のDreaming!だった。
ニコ生観てたけど自分の回線が悪く、たまたまセリフの部分が聞こえなかったので
終わった後謝ってるぴょんさん観てなんかやらかしたのか~ぐらいで就寝。
次の日その問題のシーンをタイムシフトで観たら・・・。
ぴょんさんが・・・。

 

「私達がプロデューサーさん?」


もう俺これ全然わかんないんだけど、

これを聞いて更にぴょんさんと春日未来が好きになってしまった。


ライブ楽しかったな~っていう所で時間を置いたせいなのか何なのか、
よくわからないぐらい俺の心に刺さってしまって…

これ本当に大丈夫?って位刺さって結果この感想を書くことになりました。

 

ハッチポッチはチケット用意されなかったから、

実はまぁ・・・LVいかなくてもいいかな~ぐらいだったんだけど
即LV両日取ってしまった。

 

新人二人のパワーも凄かったが、

まさか更に春日未来にハマることになるとは思わなかった。
最高のイベントで未だに余韻が残ってて逆に誰か助けて欲しいって感じです。


とりあえず書きたいこと全部書きだしたので投稿だけシておく。

劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』を改めて観た感想

最近ミリオンに触れ始めて、そういえば輝きの向こう側へのミリオン勢どんなだったっけと見返したら色々想う所が有りすぎたので走り書く。

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2014年1月25日劇場版公開

周りにアイマスを観たい人が居ず、一人で観に行ったのを覚えている。

一人で観に行って、天海春香の物語だなぁと感じ、M@STERPICEで号泣していた。

色々あった気がしたが最高だったという感想で終わった。

この時点でミリオンは一切触れていなかった。

志保の噛みつきっぷりは特に気にならなかったというか

全然印象に残っていなかった。

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2014年10月08日BD発売

もう一度観たけど春香さん最高だなぁという感想とM@STERPICEで号泣していた。

この時点でもミリオンは一切触れていなかった。

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2016年8月頃

ミリオンに触れ始めた。

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感想

ミリオン勢はどんな感じだったかなと見直したけどかなり出番というか役割は抑えめだった。

杏奈ちゃんとか一切ビビッと来てなかったりしてこっちがビビる。

美奈子は太った加奈ちゃんに更に食わせようとしててさり気なく性癖アピールしてたことに今更気がつく。

今まできちんとこの映画を観ていなかったのではないかと感じた。

俺の中の志保のイメージがすでにかなしほで出来上がってて、可奈に噛み付く志保は新鮮だった。

シアター組が大分仲良くなっている今この時点でもうこの話は作れないんじゃないかなと感じた。

アイドル候補性としてやってきて微妙にまだ仲が良くなっていない状態の彼女らは観ていて危ういものがあった。

それでも彼女らが仕事をやり遂げようとしているのは本当によかった。

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改めて観た感想としてはやっぱり天海春香の話で、この物語でアイドルマスターの称号を得るのは天海春香だなって感じだった。

俺の中のアイドルマスター天海春香であるっていう感じだった。

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今は未来ちゃんが次のアイドルマスターになると信じてる。

もしくは松田。

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可奈ちゃんがレッスン来なくなった理由が太ったとか、友人がたまに茶化してたけど改めて観ると全然茶化せなかった。

歌が好きで、アイドルに憧れてアイドルになった天海春香

天海春香に憧れた可奈ちゃんのミニライブでの失敗、ストレス、候補生との微妙な空気、思ったより露出度の高いステージ衣装。

忘れがちだけど彼女らは中学生で、まだ時の流れは遅くて、

それでもあっという間に過ぎていく日々を過ごしてる彼女らの境遇を想うと涙が出る。

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天海春香が答えを出すのに少し時間がかかってた気もするけど

自分に憧れた可奈ちゃんをアイドルの世界に引き戻すことは本当に良いことか?

自分がやりたいこと・想いは本当にこれなのか?と悩みながら皆の話を聞いて答えを出す天海春香は本当にもう輝きの向こう側へ行っちゃってるなという感じだった。

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天海春香に対しては何年もの想いが積み重なりすぎているなぁと感じる。

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アイドルは成長する。

プロデューサーも成長する。

劇場版時点といま時点のアイマスの現状はもう全然違う。

デレはアニメを終え、デレステは好評で、sideMはアニメ化が決定しておりミリオンはミリシタがでる。

KRなんかもやってる。

なんかいつの間にかとんでもなくでかくなってる。

全部は追えないが、好きなものは好きなだけ追っていきたいと思った。

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あとで書き直すかも。

 

 

HearthStoneを1ヶ月やった感想

■なかなか面白かったけど続けるべきか迷ってしまった話

愚痴です。

 

Q.HearthStoneはどんなゲームか?

A.相手に勝つゲーム

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とりあえず無課金で始めて、どんなもんかと思いながらだらだら一ヶ月たった。

 

ざっくりいうと簡潔にしたmtg+カードヒーローだった。

・デッキは30枚固定

・ライフは30

・最大マナが毎ターン1増え、毎ターン最大値まで補充

・8クラスあり、1ターンに1回使える固有能力がある

・共通カード・クラス固有カードがある

ミニオン(モンスター)はパワー/タフネスがある

・召喚酔いがある

・出したミニオンは攻撃相手を自由に選べる

 

場とカードのアドバンテージを地道にとってライフを削るゲーム。

一手一手考えないと自身の場が空になったまま殴られて死ぬ。

楽しい。

資産がないので基本ルールのランクマはあまり行わず、毎週ランダムルールの酒場で遊んでいた。

マナカーブに沿って、適当なデッキを作れば体感勝率50%ぐらいで楽しめた。

楽しいのだが・・・。

 

■資産差が辛い

新規のカードゲームはこれが辛い。

このゲーム、ちょっとWikiを見るとわかるが、普通にパワーカードが存在する。

ランクマが基本ルールなので、同じぐらいの強さの人とあたってあんまり資産差関係ないのかなと思いきやそんなことはなかった。

ランクマは毎月リセットされており、資産はあるがランクは低い人はいくらでもいた。

とりあえずそこに放り込まれるので最初はかなり理不尽。

勝てないことはないが、持ってない強いカードで、自分のデッキに入るカードに殺されるのは辛い。

 

 ※現行最強カード

 出されると萎える。

 出されて勝つと最高にハイになる。

 

■始めた時期が悪い

自分はスタンダード制度が導入されるという情報が出回った時期に始めた。

これがよくなかった。

資産差があるとはいえ、このゲームは余ったカードを素材に、好きなカードを作成できるクラフトシステムがある。

なので、作りたいデッキがあるならば、無課金でもそのうち作成できる。

 

上の最強カードは初心者がまず最初に作るべきカード。

・・・だったのはついこの間までで、上のカードはスタン落ちしてしまい、

通常ルールでは使えなくなってしまう。

結果的に、スタンダード導入まで身動きが取りづらくなり、やる気がモリモリ減る。

 

■相手が爆発する

いつでもサレンダーが可能でかなり良いゲーム。

だが、やりたいことがやりづらいゲーム。

強いカードをドヤ顔で出して、本格的に動く前に相手が爆発するのはいいのか

悪いのか。

かといって負け確定なゲームをやり続ける道理もないのでこっちも気軽に爆発する。

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※ガン有利な場になってぐふぐふしてると相手は死ぬ。

 楽しくない。

 

■作りたいデッキがなかった

スタン落ちが控えているのもあってか、レシピを見ても作る気力が起きない。

カードゲームとして致命的だった。

元ネタのWoWをやっていれば話は別だったかもしれない。

WC3はやっていたけどキャンペーン途中で積んでしまっていた。

キャラの名前を覚えているぐらいで、懐かしさは感じたが作りたいデッキとまではいかなかった。

これがシコ可能なゲームだったら余裕で続いてた。

でもサイゲストーンはやらないと思います。

 

■一緒にやる人がいなかった

これも致命的だった。ブログに感想載せるレベルでやってくれない。

皆やってくれない;;

かといって作ったデッキで友人と対戦するか?

と聞かれるとそんなことはないゲームなので正直とてもむずかしい。

 

■結論

・資産差が気になると無課金は厳しい

・やりたいことがないゲームは厳しい

・1~2週間したらアドベンチャーだけでも買ったほうが楽しそう

 ⇛なので課金しようと思ったらクレカが対応してなかった

  ⇛スタンダード導入まで寝ます

 

※ちなみに手に入ったGOLDはすべてクラシックパックにつぎ込んだが

 700G貯めてアドベンチャーをどんどん開放するほうが良かったかもしれないと今更思った。

TGM

TGM3をやりはじめた。

FFは引っ越したら回線が終わってしまったのでそのままやめた。

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実はTAPをよくやっていたのだが400ライン以上からが越えられなくて諦めた。

ぷよテトもやっていたのでいろいろ操作がごちゃごちゃになってしまい、

結果TGM3に落ち着いた。

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少しやったらMasterの足きり7分を越えることができたので1プレイ10分以上もって良い。

しかし800以上からの接着速度についていけず未だ999ラインクリアならず。

最高は977。

段位的には最高S2とか。

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それにしても最近ゲームやっていないなぁ・・・。

なんて思いながらネットを見続けてしまう。

時間だけが過ぎる。

もう寝る時間だ。

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twitter.com

ところで、なんだかTGM新作の話しがでているので誰か詳細を・・・。

本当だったらとてもタイムリー。

見る感じよく分からないが早く出て欲しい。

FF14:続・極イフ白視点攻略メモ

いまいち安定しない。

VCあれば何の問題もないのだが・・・。

 

・構成

白白より白学のほうがタンクが落ちにくく楽。

学学は試したくない。

 

・灼熱について

灼熱ついたらとにかく自分にリジェネ。

相方にも歩って行ってとりあえずリジェネ。相方が学者ならば絶対にかけてあげよう。

 

・固定方式(ただし大楔で場所交換有り)

とりあえずは灼熱が最初に来た人が北。もう片方は南へ。

半時計・時計・時計で楔を壊せる時が多い。

ズレたなーと思ったらとりあえずDPSに当てないように動く。スイッチが必要なくらいズレた時は上手く場所を交代するしかない。

 

どこかでズレた場合、サイクロンがいつもと違う位置になったりして混乱する。

対処法として全体サラミ後の灼熱。これがついたほうが南側にいく事。

そうするとサイクロンがよけれる。

大楔後もそうすると良い。が、そこらへんの意思疎通がとっさにはできないのが難しい。

 

大楔は北も南も一回ついたら動けばいい。はず。

 

・スイッチ方式

楔中に灼熱切れたら真ん中へ。

灼熱つきそうになったらDPSいないところへ。

それだけだが見逃すと即壊滅の危機。

全体サラミ後の灼熱は南側がやっぱりいいと思う。よけやすい。

 

・まとめ

全体を通して灼熱付きがとにかくタンクを落とさないように見るという事を徹底。

大抵詩人がいるのでケアルを捨てる勢いでケアルラ。

あとはDPSが連続で楔を壊さないことを祈るのみ。

 

・その他

大楔ではきちんとインビンを使ってもらおう。

極イフはナナのインビンタイムがとても有効。

 

そういえば極イフも時間切れがあってびっくりした。

大楔越えた後に全体サラミ→突進を二度見たら時間切れ。